個人確定申告明け、3月17日、18日2日間
東京有明アリーナにて、M&Aセンター主催 ACCOUNTING DAYが開催され、
我が税理士法人から私含む4名が参加いたしました。
2000名の税理士およびその職員が集い、会計業界の在り方、M&Aに対する考え方
この先の未来へ向けてのさまざまなお話 ディスカッションが展開されました。
1番印象に残ったお話としては、会計業界はこんなにも面白い業界で、顧客をグリップしているのであるから、そこで働くスタッフはアドバイザーとして、それなりの高い報酬を受け取り、日本の経済にダイレクトに寄与すべしということ
またそのアナウンスの重要性です。
私自身も、士業の真ん中である税理士は会社経営の相談の窓口であり、さらに問題解決の中枢であります。その問題解決の先、近い未来に事業承継、M&Aがあるということです。
残りの人生、ここに関われることに感謝し、業務遂行していく所存です。
PS久しぶりの東京 浅草浅草寺 外国人であふれ、にぎわってました。
S.K